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世界的建築家・伊東豊雄のトークセッションを取材報告

2018年4月11日に東京ウィメンズプラザにて開催された、

建築家・伊東豊雄トークセッション「日本のこれからのモノづくり-建築×ジュエリー×金属工芸」(主催:ジュエリー・アーティスト・ジャパン/JAJ)を取材しました。(「不動産経済FAX-LINE」「ハフポスト」に記事を掲載)


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伊東豊雄事務所提供          「みんなの森ぎふメディアコスモス」(岐阜市立中央図書館を中核とする複合施設)

「同じ広さ・間取りの部屋なのに、50階と1階で、いったいなぜ50階の方が価格が高いのでしょうか?」


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日経新聞に海外ドラマ批評を執筆しています

日経新聞「名作コンシェルジュ」のコーナー 海外ドラマ批評執筆中。
2018年1月21日は「ER 緊急救命室」をとりあげました。
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BAYFM 自然環境番組「Love Our Bay」に出演

1月29(月)~2/1(木) BYFMの自然環境番組「Love Our Bay」(午前1153分~1159分)に出演

光文社刊の拙著

『なぜ「近大発のナマズ」はウナギより美味いのか? “新しい魚”開発の舞台裏』について、

執筆のいきさつ、取材で見えてきた日本のナマズ養殖業の現状、知れば知るほど驚くべき日本のナマズ食の歴史、取り組むべき課題などについて、インタビュー取材を受けました。

なぜ「近大発のナマズ」はウナギより美味いのか?


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マガジンハウス『脳を育む 心を育てるあそびのせかい』で取材協力



マガジンハウスから2017年1に刊行された

『脳を育む 心を育てるあそびのせかい』(定価1111円)

にて、「五感の話」を監修しました。


脳を育む心を育てるあそびのせかいWORLDEDUCATIONALTOYS[ボーネルンド]


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新ブログを始めました-山下柚実の「お茶が教えてくれたこと。」

2018年 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
新ブログを始めました。
山下柚実の「お茶が教えてくれたこと。」
ぜひおたずねください。
第一回は、「和菓子の中に、雪が降っている」。
とらやの新春羊羹 「吉事の雪」をいただきました。

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話題のドラマをとりあげるコラムブログ「ドラマガジン」 スタート!

ヤフートピックス、ヤフーニュースにたびたび登場し、エンタメ・ランキングにおじゃましています、
山下柚実のドラマ評。
今話題のドラマを中心にしたコラムブログ
「ドラマガジン」が2017.12月からスタートしました!
ぜひ、おたずねください。

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「ゼクシィPremier HOMME」にて「五感」の取材を受けました

33歳からの大人なふたりの結婚準備にリアルに役立つノウハウと結婚式のヒントとなる「ゼクシィPremier HOMME」 (リクルート・2018WINTER)にて

取材を受けました。テーマは、「五感」と「プロポーズ」と「オム」。


「五感を味方にして 伝わるプロボーズにしよう」


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日経新聞にて、海外ドラマ批評執筆しています。

日経新聞2017年11月19日に、海外ドラマ批評執筆中。

今回のテーマは、「セックス・アンド・ザ・シティ」

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大反響をいだたいたコラム

今回の衆議院選挙について書いたコラムに、大きな反響をいただきました。


小池百合子東京都知事は、「チャック女子」?



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「ひらめきブックレビュー」にて、拙著 が紹介されました


日経新聞・電子版「ひらめきブックレビュー」にて、拙著 が紹介されました。   

『なぜ「近大発のナマズ」はウナギより美味いのか?』
-“新しい魚”開発の舞台裏

ウナギ味のナマズが地球を救う! 




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拙著を書評していただきました

『なぜ「近大発のナマズ」はウナギより美味いのか? “新しい魚”開発の舞台裏

山下柚実/著  光文社刊1400円

 

社会新報にて書評をしていだきました。

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月刊誌「中央公論」にルポルタージュ執筆

2017年11月号、中央公論新社の月刊誌『中央公論』

*特集「21世紀の勉強論--なぜいま教養ブームなのか? 

において


ルポ「カルチャースクールとは一味違う

新タイプ「教養講座」が人気の理由」


を執筆しました。

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日経電子版に「五感で味わう京都・對龍山荘 名匠・植治の庭を歩く」を執筆

2017年9月23日の日本経済新聞電子版にて、

京都南禅寺界隈別荘群の一つ、

「對龍山荘庭園」を取材、記事を執筆しました。


「五感で味わう京都・對龍山荘 名匠・植治の庭を歩く」





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日経新聞 海外ドラマ評は「スパイ大作戦」

日本経済新聞の日曜版 ニッケイスタイル

9月17日「名作コンシェルジュ」海外ドラマ評を執筆

 

「スパイ大作戦 あっと驚く奇抜なトリック 時を超えて輝くアナログ感」


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小学館月刊誌「SAPIO」で好評連載中の「ヒット商品は主張する」。第100回はナムコVRシアター。

小学館の月刊誌「SAPIO」で好評連載中の「ヒット商品は主張する」。

100回・最終回は、ナムコVRシアター。

国内最大級の体験型VR施設がオープン。国内なみならず世界戦略も携えている新VRビジネス。

開発担当者に、その仕掛けについて取材。

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新刊本が発売されました!

なぜ「近大発のナマズ」はウナギより美味いのか?



『なぜ「近大発のナマズ」はウナギより美味いのか? “新しい魚”開発の舞台裏

山下柚実/著  

光文社刊1400円

夏の暑さが盛りを迎えていた2016年の土用の丑の日、「ウナギ味のナマズ」の蒲焼きが初めてスーパーマーケットの店頭に並べられた。この本は、数々のハードルを乗り越えて、既存の制度や権益や商習慣や硬直した常識を相手に悪戦苦闘しながら新商品を開発し、市場へと放ってヒットさせた大胆不敵な一人の研究者の物語だ。
「ウナギ味のナマズ」は、その風変わりな研究者の手によって誕生した。
さらにこの研究者は、「ウナギ味のナマズ」を足がかりにして、日本の水産業の未来を切り拓くビックビジネスへの挑戦を始めた。
はたして、この男が描いている海と魚をめぐるビジネスの未来像とは――。

目次

第一章 蒲焼き難民を救え!
第二章 「ウナギ味のナマズ」を生んだのは誰だ?
第三章 日本人とナマズの長くて深い関係
第四章 ウナギは本当に地球から姿を消すのか?
第五章 世界への挑戦とジェネリック・マーケティング


好評連載中の「ヒット商品は主張する」 8月号は「ニトリ 都市型店舗」

小学館の月刊誌「SAPIO」で好評連載中の「ヒット商品は主張する」。

8月号は「ニトリ 都市型店舗」の急成長について、

白井俊之社長にインタビュー。


「ニトリ都市型店舗 「儲からなくてもいい」で始めた新挑戦」



日経新聞日曜版にて海外ドラマ「ツイン・ピークス」評を執筆

2017年7月16日の日経新聞日曜版にて、

海外ドラマ「ツイン・ピークス」評を執筆しました。いよいよ25年ぶりに新シリーズも公開されます。


「交錯する悪夢と正夢 離れがたい異空間」


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小学館の月刊誌「SAPIO」で好評連載中の「ヒット商品は主張する」は「正露丸クイックC」

小学館の月刊誌「SAPIO」で好評連載中の「ヒット商品は主張する」。
7月号は大幸薬品から発売された新商品「正露丸クイックC」。
振り返れば「正露丸」が発売されたのは115年も前。
糖衣で飲みやすくした「セイロガン糖衣」が登場したのは何と51年前のこと。それ以来の新製品というのだから驚く。
115年の歴史を持つ正露丸の51年ぶり新製品とは?


日本経済新聞にて、ドラマ批評執筆

2017年5月21日、日本経済新聞「名作コンシェルジュ Drama」

コーナーにて、「Mr.ビーン」について書きました。


「近代社会の規律を乱す存在 万国共通の「笑い」を誘う」


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好評連載中の「ヒット商品は主張する」。6月号は「日産ノート」

小学館の月刊誌「SAPIO」で好評連載中の「ヒット商品は主張する」。

6月号は、「日産ノートe-POWER」。

30年ぶりに首位を奪還した日産車として今、大きな注目を集める新車。

その仕掛けとは?

「充電不要」の次世代エコカーを生み出した開発とマーティングの底力に迫る。



月刊誌「Voice」でマロニエゲート社長インタビュー記事を執筆

5月10日発売、PHP発行の月刊誌『Voice』2017年6月号にて、

マロニエゲート銀座社長・木村透氏のインタビュー記事を執筆。


読売新聞社会部記者出身の異色社長は、どこへ向かうのか。


『「百貨店」に代わる「百価値店」をめざす』

好評連載中の「ヒット商品は主張する」。今月は「カップヌードルリッチ」

小学館の月刊誌「SAPIO」で好評連載中の「ヒット商品は主張する」。

5月号は日清食品の「カップヌードルリッチ」。シニアに照準を合わせたヒット商品

いかにしてシニアのハートと胃袋を掴んだか。

https://news.nifty.com/article/economy/economyall/12180-506615/


『ここにある音ここからはじまる茅野市美術館の音風景』に寄稿

長野県茅野市の茅野美術館が刊行した冊子

『ここにある音ここからはじまる茅野市美術館の音風景』に

「音風景は五感の故郷」を寄稿しました。

http://www.chinoshiminkan.jp/playwithsoundscape/


日経新聞で海外ドラマ「ブレイキング・バッド」評を執筆

日本経済新聞日曜版3月19日の紙面「名作コンシェルジュ」の欄にて、

アメリカで人気を博したドラマ「ブレイキング・バッド」についてのドラマエッセイを執筆。

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月刊誌「SAPIO」で好評連載中の「ヒット商品は主張する」。今月は「アイコス」

小学館の月刊誌「SAPIO」で好評連載中の「ヒット商品は主張する」。

2017年3月4日発売4月号のテーマは、今注目の新商品300万台突破した、フィリップモリスの加熱タバコ「アイコス」。

火も使わず、灰も出ず、煙も出ないこのたばこの正体はいったい何なのか? 

http://www.news-postseven.com/archives/20170305_497866.html


PHPの月刊誌『Voice』にインタビュー記事を執筆しました

PHPの月刊誌『Voice』。

2017年3月号にて近大世界経済研究所・有路昌彦教授のインタビュー記事を執筆しました。

「養殖水産業こそ地方創生の要だ 「ウナギ味のナマズ」「におわないブリ」で世界市場へ」


月刊誌「SAPIO」で好評連載中の「ヒット商品は主張する」。3月号は「ドローン」

小学館の月刊誌「SAPIO」で好評連載中の「ヒット商品は主張する」。

2017年3月号は、「ドローン」を取り上げました。

趣味・玩具として楽しまれているドローン。日本では約7割がホビードローンと言われている今。

しかし、今後は産業的な活用が一気に広がっていきそうです。


日本経済新聞に海外ドラマ評書いています

2017年1月18日日経新聞夕刊文化面

連載「名作に再会」 今回は「ヒトラーの建築家」 アルベルト・シュペーアを主人公にした

ドイツのドラマについて紹介しました。

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